個人のお客様は会員登録なし
でもご購入いただけます。

会員ログイン(個人・法人共通)

パスワードをお忘れの方

配送状況

ご注文番号(必須)

ご注文番号から、配送状況を確認できます。
ステータスは「配送準備中」「配送中」「お届け完了」に移行します。 ※配送情報の反映はリアルタイムではなく、若干の時間差があります。

プライバシーマーク
instagram
X

お通夜・葬儀に贈る弔電文例集

お通夜・葬儀に贈る弔電を見る

■カテゴリーから選ぶ
種別:
ご利用場面:
ご利用内容:
電報タイプ:

お通夜・葬儀に贈る正式なお悔やみメッセージ

1
このたびのご子息様の訃報に接し、心よりお悔やみ申しあげます。
あまりにも早すぎる別れに、言葉も見つかりません。
2
ご子息様の突然のご逝去に接し、深い悲しみにたえません。
謹んで哀悼の意を表し、心よりご冥福をお祈り申しあげます。
3
ご子息様のあまりに早いご逝去の報に接し、
胸が締めつけられる思いでございます。
ご遺族の皆様の深いご心痛をお察しし、心よりお悔やみ申しあげます。
4
ご子息様の突然の訃報に接し、深い悲しみに包まれております。
通夜・葬儀に参列できませんが、
遠方より心を込めてご冥福をお祈り申しあげます。
5
在りし日のご子息様の温かなご様子を偲び、心より哀悼の意を表します。
ご遺族の皆様には、どうかご自愛のうえお過ごしくださいますよう
お祈り申しあげます。
6
このたびのご子息様のご逝去に際し、謹んでお悔やみ申しあげます。
心より哀悼の意を表し、安らかなご永眠をお祈りいたします。
7
突然のご訃報に接し、驚きと深い悲しみを禁じ得ません。
ご子息様のご冥福を心よりお祈り申しあげます。
8
ご子息様のご訃報に接し、胸が締めつけられる思いでございます。
通夜・ご葬儀に参列できず誠に心苦しく存じますが、
遠方より深く哀悼の意を表します。
9
このたびのご子息様のご訃報に接し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご家族皆様の深いご悲嘆をお察しし、心より哀悼の意を表します。
10
ご子息様の若すぎるご逝去に、深い哀しみを禁じ得ません。
さぞかしご無念であったこととお察し申しあげ、
謹んでご冥福をお祈りいたします。
11
ご子息様がご家族の皆様にとって、
かけがえのない存在であられたことを偲びます。
深い哀悼の意を表し、謹んでお悔やみ申しあげます。
12
ご子息様の訃報に接し、在りし日の優しい笑顔が思い出されます。
謹んで哀悼の意を表し、心よりご冥福をお祈り申しあげます。
13
通夜・告別式に参列できず、誠に申し訳なく存じます。
ご子息様のご冥福を、心よりお祈り申しあげます。
14
このたびのご子息様のご逝去に接し、深い悲しみに包まれております。
安らかなご永眠となりますよう、心よりお祈り申しあげます。
15
ご子息様のご逝去に際し、謹んでお悔やみ申しあげます。
ご遺族の皆様が少しずつでも平穏を取り戻されますよう、
心よりお祈り申しあげます。
この他、会員登録をしていただくと、マイページよりよく使うオリジナルの文例がご登録いただけます。
ぜひご利用ください。
■利用場面から文例を選ぶ

よくあるご質問(弔電 文例・マナー)

弔電の文例に迷ったらどうすればいいですか?
相手との関係性やシーン(通夜・葬儀・法要など)に応じて、適切な文例を選ぶことが大切です。当ページでは、親族・友人・職場関係など用途別に使える弔電メッセージを多数ご紹介しています。
お悔やみ電報の例文をそのまま使っても問題ありませんか?
はい、形式的な弔電例文であればそのままご利用いただけます。ただし、忌み言葉や句読点の使用は避け、宗教や相手への配慮も忘れずに行いましょう。
弔電のメッセージはどのように分類されていますか?
ご遺族との関係性(親族・友人・上司・取引先など)や、送るタイミング(通夜・葬儀・法要・喪中など)に応じて分類しています。急ぎで送る場合の文例もご用意しています。
弔電 文例を使うときのマナーや注意点はありますか?
重ね言葉や不吉な表現(忌み言葉)は避けましょう。また、句読点を使用せず、敬語や敬称にも注意することがマナーとされています。宗教ごとの表現の違いにも配慮が必要です。

弔電メッセージの構成と締めの言葉について

弔電は「書き出し」「本文」「締めの言葉」の構成で丁寧にまとめるのが基本です。
例えば「ご冥福をお祈りします」などの締め表現には、宗教や立場に応じた配慮が必要です。

弔電・お悔やみ電報メッセージ作成時に注意したい表現

弔電(お悔やみ電報)を作成する際には、使わないほうが良い言葉や表現があります。
特にオリジナルのメッセージを送る場合は、以下の点にご注意ください。

■ 悪いことを連想させる表現

  • とんでもないこと
  • とんだこと

■ 忌み言葉(不幸が続くことを連想させる言葉)

  • しばしば、たびたび、またまた、重ね重ね、次々、ますます
  • 再び、再度、つづいて、つづける、また など

■ 故人がキリスト教徒の場合に避ける表現

  • お悔やみ、冥福、ご愁傷様、供養、往生、成仏、弔う

» 弔電(お悔やみ)一覧はこちら

For-Denpoの文例サービス

■電報商品に文字料金が含まれています

電報商品にメッセージ料金も含まれているから、明確で安心。
※筒タイプ・・・最大350文字まで   カードタイプ・・・最大154文字まで

■書体選択も課金なし

電報の文字を5書体より選べます

■マイページ機能が便利

会員登録された場合、マイページからよく使うオリジナル文例がご登録でき、
記念日登録などの色々な便利機能が使えます。

■20通までまとめて申込みができる

最大20通までまとめて電報の申込みできて便利です。
TOPに戻る