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弔電・お悔やみ電報(企業・法人様向け)
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弔電・お悔やみ電報      
弔電料金には最大350文字までの文字料金を含んでいます。

弔電とは亡くなられた方の死を偲んで、お悔やみの言葉を伝える電報のことです。
突然の訃報に際し、事情により告別式や葬儀に参列できない場合、お悔やみの気持ちを弔電で伝えましょう。
最大350文字まで文字課金なしで弔電を送れ、豊富な文例集の中からお選び頂くこともできますので、はじめての方でも故人への哀悼の気持ちがこもった弔電・お悔やみ電報が送れます。
5分程度で簡単に申し込め、印刷イメージを確認することができるので安心です。
初めて電報を打つ方へも分かりやすく、忌み言葉や敬称などの気をつけるべき弔電のマナーについても詳しくご紹介しております。

  弔電・お悔やみ電報一覧

弔電の送り方

弔電・電報カテゴリ

1,200円
法人価格

1,150 円(税抜)

1,265 円(税込)

(送料・文字料金含む)
1,817円
法人価格

1,810 円(税抜)

1,991 円(税込)

(送料・文字料金含む)
1,400円
法人価格

1,350 円(税抜)

1,485 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,600円
法人価格

2,500 円(税抜)

2,750 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,800円
法人価格

2,700 円(税抜)

2,970 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,100円
法人価格

2,000 円(税抜)

2,200 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,200円
法人価格

2,100 円(税抜)

2,310 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,200円
法人価格

2,100 円(税抜)

2,310 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,000円
法人価格

1,860 円(税抜)

2,046 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,200円
法人価格

2,100 円(税抜)

2,310 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,800円
法人価格

2,700 円(税抜)

2,970 円(税込)

(送料・文字料金含む)
2,900円
法人価格

2,700 円(税抜)

2,970 円(税込)

(送料・文字料金含む)
3,500円
法人価格

3,300 円(税抜)

3,630 円(税込)

(送料・文字料金含む)
3,500円
法人価格

3,350 円(税抜)

3,685 円(税込)

(送料・文字料金含む)
7,500円
法人価格

7,300 円(税抜)

8,030 円(税込)

(送料・文字料金含む)
5,000円
法人価格

4,900 円(税抜)

5,390 円(税込)

(送料・文字料金含む)

弔電とは

弔電とは亡くなられた方の死を偲んで、お悔やみの言葉を伝える電報のことです。
突然の訃報に際し、事情により告別式や葬儀に参列できない場合、お悔やみの気持ちを弔電で伝えましょう。
弔電は故人のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族へのお悔やみをお伝えするメッセージです。
通常、ご葬儀・告別式で弔電が読み上げられますので、お通夜やごご葬儀が行われる場所に式の開始時間までに喪主様宛に送るのが基本とされています。
忌み言葉や敬称などの気をつけるべき弔電のマナーについても詳しくご紹介しております。
初めて電報を打つ方へも分かりやすくまとめていますので、ぜひ参考にしてください。
フォーマルな台紙の他にも供花やお線香付きの電報を多数ご用意しておりますので、文例と合わせて台紙をお選びください。

弔電・お悔やみ電報を送る場面

弔電・お悔やみ電報をお通夜・ご葬儀・告別式のいずれに送ればよいか悩まれることも多いと思います。
弔電はお通夜・ご葬儀・告別式のいずれに送っても構いません。
通常、ご葬儀・告別式で弔電が読み上げられますので、できるだけ式の前までに届くように手配しましょう。
その場合、ご葬儀・告別式の時間を調べ、早く届きすぎないようにする必要があります。
最近では親近者のみの家族葬も増えつつあります。電報が届くのが早すぎると、会場によってはスタッフが常駐しておらずご遺族が到着されないと受け取ってもらえないこともあります。

弔電・お悔やみ電報を送る前の確認事項

弔電・お悔やみ電報をご葬儀・告別式までに確実にお届けするために、お申し込み前に以下の内容をご確認ください。
いずれも弔電を申込む際に必要になってくる内容です。
内容が誤っていると宛先不明で届かない場合や、ご葬儀・告別式の開始時間までに弔電のお届けが間に合わない場合がありますので、十分に確認しましょう。

喪主様のお名前
  
故人のお名前
  
喪主様と故人の関係
  
通夜・葬儀の時間と場所

お届け日時の指定について

通常、ご葬儀・告別式で弔電が読み上げられますので、できるだけ式の前までに届くように手配しましょう。
その場合、ご葬儀・告別式の時間を調べ、早く届きすぎないようにする必要があります。
最近では親近者のみの家族葬も増えつつあります。電報が届くのが早すぎると、会場によってはスタッフが常駐しておらずご遺族が到着されないと受け取ってもらえないこともありますので注意しましょう。

宛名の表記方法について

ご葬儀を執り行う式場(斎場や会館)は、喪主様のお名前、故人のお名前で葬儀を管理していますので、受取人は「喪主様」のお名前でお送りしましょう。
喪主様で弔電を送らないと宛先不明で届かない場合や、葬儀の準備などで疲れている遺族の方々にご負担をかけてしまう恐れがあります。
喪主様以外の方にお届けされる場合は、式場(斎場や会館)でわかるように、「(喪主名)○○様方 (お渡ししたい方のお名前)△△様」と記載します。

弔電の台紙の選び方

お世話になっている方やそのご家族が亡くなった際、事情によりお通夜や葬儀に参列できないことがあります。
その場合、故人のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族へのお悔やみをお伝えするために電報で弔意を伝えます。
いざ弔電を送るとなるとどのような台紙を選んでいいのか迷ってしまうことも少なくないと思います。
スタンダードな台紙タイプが主流ですが、弔電を送ったあとでもそのまま飾ることができるプリザーブドフラワー電報なども人気です。
また、葬儀には参列できないがお線香だけでもあげたいという気持ちとして、お線香付きのお悔やみ電報を送られるなど送り方も様々となってきています。
一方で会社関係などでは、弔電と合わせて供花を送ることにより故人を偲ぶ気持ちをお伝えするといった使い方も増えています。
いずれにしても故人やご遺族との関係や、故人の生前の役職などを考慮してお悔やみの気持ちを込めたものを選ばれると良いでしょう。

本文記載方法について

弔電・お悔やみ電報だと「ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」「ご逝去を悼み、心よりご冥福をお祈りいたします。」といったお悔やみの言葉が一般的です。
お父様に対してだと「ご尊父様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。」といった形で喪主様と故人との関係を入れるのが一般的です。
基本的には、「お悔やみ申しあげます。」「ご冥福をお祈りいたします。」といった言葉を添えて出します。

【本文記載時の注意事項】
メッセージ内に誤字脱字が無いか、弔電・お悔やみ電報に使ってはいけない言葉が無いか確認しましょう。
また、送る相手の宗教によってはふわしくない言葉もありますので、相手の宗教も確認しておきましょう。
申し込み画面のプレビューで印刷イメージを確認できますので十分確認してください。

悪いことを連想させる言葉
とんでもないこと、とんだこと
不幸が続くことを連想させる言葉
しばしば、たびたび、またまた、重ね重ね、つづいて、繰り返す、次々、再び
故人がキリスト教徒の場合
お悔やみ、冥福、ご愁傷様、供養、往生、成仏、弔う
不吉な音の言葉
九、四

一般的な弔電文例

この度のご訃報に接し、ご遺族様のご心中をお察し申しあげるとともに、心よりご冥福をお祈り申しあげます。
取引先の弔電文例

○○様のご訃報に、弊社社員一同、謹んで哀悼の意を表します。ご遺族様の皆様ならびに社員ご一同様に、喪心よりお悔み申し上げます。
お父様の弔電文例

ご尊父様のご逝去の報に接し、動揺のあまり言葉が見つかりません。幾多のご厚情を与えていただき、深く感謝いたしております。謹んでご冥福をお祈りいたします。
奥様の弔電文例

ご令室様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
取引先の会長の弔電文例

会長様のご急逝の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心よりご冥福をお祈り申しあげます。
キリスト教の弔電文例

訃報に接し、謹んで哀悼の意を表し、天での平安をお祈りいたします。


弔電・お悔やみ電報で使われる敬称について

弔電・お悔やみ電報では、受取人と故人との続柄によって一般に以下のような敬称が利用されます。
続柄にあった文例集もたくさんご用意しておりますので、合ったものをお選びください。

実の父  :ご尊父[そんぷ]様、お父様、お父上(様)
夫の父  :お舅[しゅうと]様、お父様、お父上(様)
妻の父  :ご岳父[がくふ]様、お父様、お父上(様)
実の母  :ご母堂[ぼどう]様、お母様、お母上(様)
夫の母  :お姑[しゅうとめ]様、お母様、お母上(様)
妻の母  :ご岳母[がくぼ]様、ご丈母[じょうぼ]様、ご外母[がいぼ]様
両親   :ご両親様、ご父母様
夫    :ご主人様、ご夫君様
妻    :ご令室[れいしつ]様、ご令閨[れいけい]様、奥様
祖父   :お祖父[じい]様、ご祖父[そふ]様
祖母   :お祖母[ばあ]様、ご祖母[そぼ]様
息子   :ご子息様、ご令息様
娘    :ご息女様、ご令嬢様、お嬢様
兄    :兄上様、ご令兄[れいけい]様、お兄様
姉    :姉上様、ご令姉[れいし]様、お姉様
弟    :ご令弟[れいてい]様、弟様
妹    :ご令妹[れいまい]様、妹様
父母の兄 :伯父[おじ]様、伯父上様
父母の姉 :伯母[おば]様、伯母上様
父母の弟 :叔父[おじ]様、叔父上様
父母の妹 :叔母[おば]様、叔母上様
家族   :ご家族様、皆様、ご一同様

社葬の場合

社葬の場合、基本的には一般の弔電・お悔やみ電報と同じですが、以下の項目について注意が必要です。

【宛名の表記方法】
一般の場合は、喪主様宛に弔電・お悔やみ電報を送りますが、社葬の場合はご葬儀を行う主体は企業になるため、弔電の受取人は社葬の責任者宛にする場合が多いです。
社葬の責任者がわからない場合は、宛名を「株式会社○○ 故△△ 葬儀責任者様」にするのが一般的です。

【差出人】
差出人が企業の場合は、差出人名を企業の代表者名「株式会社○○ 代表取締役△△」にします。
差出人にとってお世話になった故人や重要な取引先の場合は、代表者名で1通「株式会社〇〇 代表取締役△△」、担当者名でもう1通「株式会社〇〇 □□支社 支社長△△」など複数の弔電を送る場合もあります。

【本文記載例】
「貴社 ○○様のご逝去を悼み、社員ご一同様の深い悲しみをお察しするとともに、心より故人のご冥福をお祈りいたします。」




弔電・お悔やみ電報を利用した方の声

  • 急なお通夜でしたがパソコンからの入力が簡単で、スムーズに申込むことができました。
    社用で一度に宛先を変えて何通も出すことが多いのですが、一括申し込みができるので大変便利でした。
      30代 男性
  • 弔電と一緒に供花を申込むことができたので、別々に頼まなくても良く大変便利でした。
      40代 男性
  • 弔電の文例がたくさんあり、その中から選べるので初めてでしたが悩むこと無く弔電を送ることができました。
      20代 女性
  • 電話の申し込みと違いネットによる申し込みのため、文章や台紙を比較できるので、受け取られる相手をイメージして電報を選ぶことができました。
    文章量の課金もなく一律料金のため、リーズナブルで利用しやすいかったです。
      50代 女性
  • 弔電を送るときのマナーなど気をつけるべき情報も載せてあるため、毎回確認しながら送ることができて大変便利です。
    台紙だけでなく、お線香とセットになったものや生花もあるため取引先に合わせて使い分けできて便利でした。
      30代 男性