父の米寿祝いに贈った祝電「メタルゴールド」|遠方の父に華やかなゴールド台紙で気持ちを届けた長寿祝い体験談
米寿を迎える父に、遠方からでも形に残るお祝いを
実家で暮らす父が今年めでたく米寿を迎えました。 88歳まで元気に過ごしてきてくれた父に、 ぜひ心のこもったお祝いをしたいなと 年明けから何にしようかとずっと考えていたんです。 本来であれば実家まで行って直接お祝いの言葉を伝えるのが一番なのですが、 今回はどうしても仕事の都合がつかず、 直接会って祝うことが叶いませんでした。
せめて何か形に残るお祝いを届けたいと思って たどり着いたのが、祝電サービスでした。 色々な台紙の中から選んだのは「メタルゴールド」。 米寿は別名「黄寿」とも呼ばれ、 黄色・金色がお祝いの色なんです。 だからこそ、艶やかなゴールドの台紙は 米寿のお祝いにこの上なくふさわしいなと感じて、 迷うことなくこちらに決めました。
実際に贈ってみた感想
父は普段、メールやLINEは使えないので、 家族とのやり取りはもっぱら電話や手紙。 だからこそ、こうして形に残る祝電は 父にとって何より「特別なもの」になりやすいと思ったんです。 メールで「おめでとう」と送るのとは違って、 届いた時の手触りや、台紙の華やかさを 実際に手に取って感じてもらえるのが、 昔ながらの世代にはきっと響くはず。 そんな期待を込めて手配しました。
届いてすぐ、父から実家の電話越しに 「立派な台紙にお前の言葉を見て、本当に嬉しかった」と 少し声を震わせながら伝えてくれて、 こちらまで胸が熱くなりました。 父はもともと多くを語るタイプではないのですが、 その分、ぽつりとこぼれる言葉に 気持ちがしっかり詰まっているのが伝わってきて。 後日、実家に帰った時には リビングの目立つところに台紙を飾ってくれていて、 本当に大切に思ってくれているのが目に見えて分かりました。
遠方に暮らしていると、 どうしても親孝行ができる機会は限られてきます。 だからこそ、こうして物理的な距離があっても 気持ちをきちんと届けられる電報サービスは、 本当にありがたい存在だなと改めて感じました。 両親の節目のお祝いには、 今後もぜひ電報を活用していきたいと思います。
(投稿者:50代・女性/父の米寿祝いとして利用)
今回利用された祝電はこちら
今回利用されたのは、艶やかなゴールドの台紙が印象的な 「メタルゴールド」です。
華やかさと品の良さを兼ね備えたゴールド台紙の電報は、 米寿(黄寿)・古希・喜寿・傘寿・卒寿などの長寿祝いやご両親の節目のお祝いシーンに人気の祝電ギフトとして選ばれています。
商品名
価格(税込)
2,420 円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2024年12月
こんな方におすすめの祝電です
- お父様・お母様の米寿祝い・黄寿祝いに華やかなお祝いを贈りたい方
- 古希・喜寿・傘寿・卒寿など長寿祝いの節目を祝いたい方
- 遠方に暮らすご両親に形に残るお祝いを届けたい方
- メールやSNSが苦手な世代の方に手にとって喜ばれる祝電を贈りたい方

