孫たちが綴った350文字の「ありがとう」、敬老の日に贈ったことば電報
子ども達の想いを、そのまま祖父母へ届けたい
敬老の日の贈り物として、祖父母(私の両親)に「ことば電報 10」を選びました。子ども達にメッセージを考えてもらい、注文は私が担当しました。
品物を贈ることも考えましたが、両親が一番喜ぶのはきっと、孫たちの言葉そのものだろうと思ったのです。親の私が代筆するのではなく、子ども達自身の言葉で伝えてもらう——それがこの贈り物の一番の狙いでした。
実際に贈ってみた感想
350文字まで自由に入力できる仕様だったので、子ども達は思いのままに感謝や近況を綴ってくれました。
どんなことを書こうかと一生懸命考えている姿を横で見ているだけで、すでに贈り物は半分完成していたのかもしれません。学校のこと、習い事のこと、「いつまでも元気でいてね」の一言——親の私が知らなかった孫と祖父母だけの話題もあって、微笑ましく感じました。
受け取った祖父母にとっても、贈った子ども達にとっても特別な記念になったと感じています。ことばだけで想いを届ける祝電の良さを改めて実感しました。今後も節目のタイミングにはぜひ利用させていただきたいです。
(投稿者:お子様たちからお祖父様・お祖母様への敬老の日の贈り物として利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、メッセージそのものを主役に届けられる 「ことば電報 10」です。
ことば電報は、 敬老の日など孫から祖父母へ感謝の言葉を届けたい節目のシーンに最適な祝電として、 350文字まで自由に綴れるメッセージで、飾らない言葉の贈り物を届けたい方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
3,300円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2023年9月
こんな方におすすめの祝電です
- 敬老の日に孫からのメッセージを主役にした贈り物をしたい方
- 350文字まで自由に入力でき感謝や近況を思いのままに綴れる電報を選びたい方
- お子様が考えた言葉をそのままの形で祖父母に届けたい方
- 受け取る側にも贈る側にも特別な記念になることばの祝電を活用したい方

