結婚10周年の妻に贈った祝電「バスソープフラワー(H)」|単身赴任中の夫からのサプライズ体験談
10年目の記念日に、離れていても気持ちを届けたかった
妻と迎える結婚10周年の日が近づいてきていました。「錫婚式」と呼ばれる、10年目の節目です。銀婚式や金婚式ほどの重みはないかもしれませんが、結婚してからの10年というのは、いま振り返ってみると、自分の人生でも最も大きな変化があった時間で、これを何も残さず通り過ぎることは、自分のなかにも抵抗がありました。ちょうどこの時期、私は単身赴任で自宅から離れて暮らしていて、直接顔を合わせて何かを渡す機会も限られていました。
候補を眺めていて心が決まったのが、「バスソープフラワー(H)」でした。花の華やかさと、ソープならではの香りの両方を楽しめる仕立てで、日頃なかなか感謝の言葉を口に出せない自分としては、こういう贈り物のかたちに気持ちを託せるのはありがたいところでした。妻がこれから使うか、それとも大事に飾って眺めるかは彼女の自由ですが、どちらの選択をされても損はない仕立てだと感じました。
実際に贈ってみた感想
夫から妻への贈り物というのは、正直、選ぶ側にとってはひとつのハードルがある領域でした。普段の生活のなかで、感謝の言葉をきちんと伝えられているかと問われると、なかなか胸を張れないのが実情で、こういう節目のときこそ、日頃の埋め合わせも兼ねて、しっかりとした形で気持ちを届けたい気持ちがありました。ソープフラワーというジャンルは、私自身、これまで縁がなかったのですが、女性への贈り物として定番のカテゴリなのだと知って、選択肢に加えた次第です。
サイトの構造は、私のような初めての利用者にとってもわかりやすく整えられていました。手続きの流れが段階を追って提示されていて、途中で戸惑うことがありません。単身赴任先の狭い部屋で、仕事の合間の隙間時間に手続きを終えられる程度の手軽さは、忙しい社会人としては本当にありがたい設計です。
祝電のメッセージには、これまでの10年間、家庭を支えてくれてきたことへの感謝を、少し不器用な言葉で綴りました。文章を書くのは、正直あまり得意ではないほうで、書き始めてはやり直しを繰り返し、最終的にはシンプルで正直な言葉を選ぶことにしました。妻もそこは分かってくれるはずですし、飾らないほうが伝わるだろうという判断でした。
後日、妻から連絡があり、「デザインがとても素敵」「まさか電報をもらえるとは思わなかった」と、驚いた様子で喜んでくれました。単身赴任という状況で、電話やメッセージで日々やり取りはしていても、こういう物理的な贈り物を届ける機会は限られていて、その意外性が予想以上に彼女の心に届いたようです。10年目という節目に、離れているからこそ選べた贈り物のかたちだったのかもしれない、と後から思い返しています。
(投稿者:40代・男性/結婚10周年の妻へのお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、華やかで香りも楽しめるソープフラワーの祝電 「バスソープフラワー(H)」です。
お祝いソープフラワー電報は、 結婚記念日・結婚10周年・銀婚式・還暦祝い・古希祝い・誕生日祝いなど大切な人へのお祝いのシーンに最適な祝電として、 お手入れの手間がかからず飾って香りも楽しめるソープフラワーとお祝いのメッセージで、日常のなかに彩りと香りを添える贈り物を求める方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
4,950 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2022年5月
こんな方におすすめの祝電です
- 結婚10周年や結婚記念日・銀婚式に大切な人への日頃の感謝を届ける祝電を贈りたい方
- 華やかさと香りの両方を楽しめるお祝いソープフラワー電報を選びたい方
- 単身赴任中や遠方に住んでいる方にも気持ちを形で届けられる祝電を求めている方
- 結婚記念日・結婚10周年・銀婚式・還暦祝い・古希祝い・誕生日祝いなど大切な人への感謝を届けるお祝いギフトを活用したい方

