結婚記念日に贈った祝電「フォトフレームプリザY」|サイトを見るのが楽しみになった体験談
毎年の結婚記念日を、少しずつ違う形で残していきたいと思っていました
夫婦になってから、毎年の結婚記念日には何かしら形に残るものをお互いに贈り合ってきました。長い時間を一緒に重ねていくなかで、記念日の贈り物を選ぶ時間そのものが、家族としての大切な習慣のひとつになっています。今年は妻から夫へ、というかたちで贈ることになり、こちらもいつもとは違う切り口で選びたいと考えていました。
普段からFor-Denpoのサイトはちらちら覗くくせがついていて、季節ごとに新しいデザインの祝電が加わっていくのを見るのも、いつのまにか楽しみになっていました。今回選んだのが「フォトフレームプリザY」で、プリザーブドフラワーとフォトフレームがひとつにまとまった仕立てが、毎年少しずつ増えていく家族の記念写真を飾る場所として、ちょうどよく感じられたのです。
実際に贈ってみた感想
サイトのラインナップを眺めていていつも感心するのは、他ではあまり見かけないような組み合わせの祝電がしっかり並んでいることです。生花・プリザ・スイーツ・ぬいぐるみ・カタログギフトと、思いつく限りの方向性が揃っていて、贈る相手やシーンに応じてまったく違う顔の商品を選べます。今回のようにフォトフレームがついた祝電というのも、他のサイトではあまりお目にかかれない部類の商品なのだと思います。
実物のフォトフレームは、想像していたよりもコンパクトな佇まいで、リビングのちょっとしたスペースにも置けそうな塩梅でした。プリザーブドフラワーが台紙まわりに添えられていて、彩りとしては十分。無理に華やかにしすぎず、日常空間になじむサイズ感が、贈り物としては絶妙だと感じました。
フレームには、結婚した年の写真を一枚入れて贈ることにしました。家族のなかにあるいちばん初期の記念写真から選び出して、そこに今年のメッセージを添える形にすると、時間の流れそのものが贈り物のなかに閉じ込められるような気がしたのです。夫は「これはずっと置いておくやつだね」と、少し照れながらも嬉しそうに受け取ってくれて、こちらとしても選んだ甲斐がありました。
毎年繰り返し利用しているサイトだからこそ、新しいデザインが加わるたびに小さなワクワクがあります。次はどんな祝電が加わっているだろう、どんな記念日にどれを選ぼう、と考える時間そのものが、こちらの記念日文化の一部になってきました。これからも、家族の節目に合わせて、繰り返しお世話になっていくのだろうと感じています。
(投稿者:30代・女性/結婚記念日のお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、プリザーブドフラワーとフォトフレームがひとつにまとまった 「フォトフレームプリザY」です。
お祝いプリザーブドフラワー電報やお祝いカード型メッセージは、 結婚記念日・出産祝い・入学祝い・結婚祝い・誕生日など人生の節目を祝うシーンに最適な祝電として、 お手入れの手間がかからないプリザーブドフラワーと写真を飾れるフォトフレームで、家族の日常のなかに思い出を残す贈り物を求める方に多く選ばれています。
※こちらの商品は現在販売を終了しております。同じお祝いプリザーブドフラワー電報のカテゴリから、他のおすすめ商品をご覧いただけます。
商品名
フォトフレームプリザY
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2021年8月
こんな方におすすめの祝電です
- 結婚記念日や出産祝いに家族の思い出を写真とともに残せる祝電を贈りたい方
- プリザーブドフラワーとフォトフレームがひとつにまとまったお祝いプリザーブドフラワー電報・お祝いカード型メッセージを選びたい方
- 日常空間になじむサイズ感の家族で長く飾れる祝電を求めている方
- 結婚記念日・出産祝い・入学祝い・結婚祝い・誕生日など思い出を形として残すお祝いギフトを活用したい方

