友人の出産祝いに贈った祝電「カタログギフト かぜ」|必要なものを家で選んでもらえた体験談
出産祝いを選ぼうとして、はじめて「何を贈るべきか」の難しさに気づきました
仲の良い女友達が第一子を出産したという連絡を受けて、すぐにお祝いを贈りたいと考えました。ところが、いざ商品を探し始めてみると、これが思っていたよりも難しい。ベビー服にしてもサイズや好みがあるし、実用品はすでに揃えてしまっているかもしれない。相手のご家族の意向もあるでしょうし、自分の直感だけで選んで喜ばれるものかどうか、確信を持てなかったのです。
その悩みから抜け出す形で選んだのが、「カタログギフト かぜ」でした。カタログを贈るというかたちなら、相手に選んでもらえるので、こちらが好みを外す心配がない。祝電がついていることで、お祝いの気持ちも同時に届けられる。出産直後で慌ただしいだろう友人の家に届く贈り物として、これ以上ないほど都合の良い形式だと感じました。
実際に贈ってみた感想
カタログの中身は、ベビー用品はもちろんのこと、お母さん自身が使えるアイテムやキッチンで役立つグッズなど、幅広いラインナップが揃っていました。出産祝いというと赤ちゃんに関するものばかりを想像しがちですが、お母さんのケアや日常の助けになるものが選択肢に入っているのは、贈られる側にとっては嬉しい配慮なのだろうと思います。実際、産後のお母さんの疲れは相当なもので、自分のものを選べる時間が確保できないという話も、後から他の友人から聞きました。
祝電のメッセージには、無事のご出産と、これからの新しい生活への祝いの言葉を、あまり長くならないように書きました。読む余裕がない時期だろうから、と気を配ったつもりです。「後で読んでもらえればいい」というスタンスで、簡潔に、温かくまとめました。
数日後、友人からLINEでお礼が届きました。「バタバタしていたけど、家で赤ちゃんが寝ている時間にゆっくりカタログを見られた」「バウンサーとお母さん用のマグを選んだ」と、選んでいる時間そのものが息抜きになったような書きぶりに、こちらもほっとしました。相手のペースで選べる贈り物というのは、忙しい時期には本当にありがたいものなのだと、あらためて実感した瞬間です。
出産祝いのように、贈る側と受け取る側の両方に負担のない選択肢というのは、意外と限られています。悩む時間を短縮できて、それでいて気持ちがしっかり届く形にできたのは、贈り手としても救われる経験でした。友人にも今度、こういう選択肢があると教えてあげたいと思っています。
(投稿者:30代・女性/友人の出産祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、ベビー用品・キッチングッズ・お母さん自身のケア用品まで幅広いラインナップから選べる 「カタログギフト かぜ」です。
カタログギフト電報は、 出産祝い・結婚祝い・入籍祝い・新居祝い・記念日など贈り物選びに悩みやすいシーンに最適な祝電として、 贈られた側が家でゆっくり選べるカタログとお祝いのメッセージで、相手のペースに合わせた贈り物を求める方に多く選ばれています。
※こちらの商品は現在販売を終了しております。同じカタログギフト電報のカテゴリから、他のおすすめ商品をご覧いただけます。
商品名
カタログギフト かぜ
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2023年6月
こんな方におすすめの祝電です
- 出産祝いに相手が家でゆっくり選べる祝電を贈りたい方
- ベビー用品だけでなくお母さんのケア用品も含む幅広いラインナップのカタログギフト電報を選びたい方
- 「何を贈るべきか」の悩みを解消できる相手のペースに合わせた贈り物を求めている方
- 出産祝い・結婚祝い・入籍祝い・新居祝い・記念日など贈る側と受け取る側の双方に負担のないお祝いギフトを活用したい方

