甥っ子の誕生日に贈った祝電「エリオット」|毎年恒例のお祝いに選び続ける体験談
甥っ子の毎年の誕生日に、恒例のお祝いとして贈るぬいぐるみ電報
妹のところに甥っ子が生まれてから、私にとって彼の誕生日は年に一度の楽しみになっています。遠くに住んでいてなかなか会う機会は多くないぶん、せめて誕生日には気持ちのこもった贈り物を届けたい、というのが私のなかで自然と決まっているルーティンでした。何年か前にFor-Denpoでぬいぐるみ電報の存在を知ってからは、毎年ここで選ぶのが恒例になっています。
今年も候補を眺めていくうちに、「エリオット」で目が止まりました。派手すぎず、可愛らしさのなかに落ち着きのあるぬいぐるみは、成長段階に応じてどの年齢の子にも合いそうな絶妙な佇まいです。甥っ子はこの春に小学校に上がったばかりで、少しずつ「かわいい」と「かっこいい」の間を選び始める時期にきています。エリオットのやさしいトーンは、その微妙なバランスにちょうど寄り添ってくれるだろうと感じたのです。
実際に贈ってみた感想
毎年ここで選んでいて感じるのが、ぬいぐるみ電報のラインナップが継続的に更新されていて、子どもの成長に合わせて選び分けられる幅の広さです。まだ小さかった頃には可愛らしい系のものを、少し大きくなってからは落ち着いた雰囲気のものを、というかたちで、自然と選び分けが成立してきました。「毎年同じ」にならないだけの選択肢があるというのは、リピーターの立場からするととてもありがたい部分です。
注文の流れも、繰り返し使っているうちに慣れてきて、宛先や配達日の指定まで含めて数分で手配できるようになりました。仕事の合間や夜の時間に、思い立ったタイミングで手配ができるのは、忙しさが日常になっている大人の生活のなかでは想像以上に助かる要素です。事前に予定を組んでいなくても、思い立ったその日のうちに届く手配まで進められるのは、電報というかたちの気軽さを再認識させてくれます。
エリオットに添える文面には、今年一年の甥っ子の成長を、こちらが把握している範囲で言葉にして書き添えました。小学校での運動会の話や、家族との夏休みのエピソードを妹から聞いていたので、そのなかから彼が印象に残っているだろう出来事にひとつだけ触れて、これからの一年もたくさんの発見があるように、と締めました。
誕生日の翌日、妹からのLINEにエリオットを大事そうに抱いた甥っ子の写真が送られてきました。「毎年おじさんからのぬいぐるみを楽しみにしている」という妹の言葉に、この恒例行事が甥っ子のなかにも定着してきているのだと知って、贈り手としては嬉しいような、少し照れくさいような気持ちになりました。彼が大きくなっても、少し形を変えながら、こうしたつながりを続けていければと思っています。
(投稿者:50代・男性/甥っ子の誕生日祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、可愛らしさのなかに落ち着きのあるやさしい表情のぬいぐるみと祝電がセットになった 「エリオット」です。
お祝いぬいぐるみ電報は、 誕生日祝い・入学祝い・七五三・出産祝いなどお子さんへのお祝いのシーンに最適な祝電として、 可愛らしいぬいぐるみとお祝いのメッセージで、成長のどの段階にも寄り添う贈り物を求める方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
2,860 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2021年11月
こんな方におすすめの祝電です
- 甥っ子・姪っ子の毎年の誕生日祝いに成長段階に応じて選べる祝電を贈りたい方
- 可愛らしさのなかに落ち着きのあるやさしい表情のお祝いぬいぐるみ電報を選びたい方
- 毎年繰り返し利用しても飽きのこないラインナップの祝電サービスを求めている方
- 誕生日祝い・入学祝い・七五三・出産祝いなどお子さんの成長を見守るお祝いギフトを活用したい方

