取引先社長のご令嬢の結婚祝いに贈った祝電「西陣織物 双鶴」|二羽の鶴の格式を選んだ体験談
取引先のご慶事だからこそ、格を備えた一枚で気持ちをお届けしたかった
長くお世話になっている取引先の社長のご令嬢が、このたびご結婚されることになりました。社長ご本人から直接ご報告をいただいたとき、こちらの仕事の節目節目で受けてきたご厚意のことを、改めて思い返したものです。式に列席させていただく機会はないものの、お祝いの気持ちを形に残してお届けしたいと考えました。
法人としての立場でお送りする祝電です。デザインの選び方ひとつでも、贈り主の姿勢が伝わってしまう場面だと自覚していました。あれこれと商品を見比べたうえで、最終的に落ち着いたのが「西陣織物 双鶴」です。二羽の鶴が並んで舞う意匠は、夫婦お二人の門出を祝うのにこの上ない一枚だと感じました。
実際に贈ってみた感想
西陣織という日本の伝統工芸の格式は、商品ページの写真を見ているだけでも伝わってきます。糸の一本一本が織りなす立体感、二羽の鶴に込められた縁起の意味。台紙そのものが、お祝いの場の格に見合うだけの存在感を備えていました。社長のような目の肥えた方にお届けする品として、見劣りはしないだろうという確信が持てたのです。
祝電のメッセージは、改まった言葉遣いを基本としつつ、これまでの取引のなかでいただいてきたご厚意への感謝を、お祝いの言葉のなかに織り込みました。長すぎず短すぎず、相手にお渡しする文面としての品格を欠かないよう、何度か推敲を重ねたうえで送信ボタンを押した次第です。
後日、社長から直接お電話をいただきました。「丁寧なものをいただいた」と短くお声をかけてくださり、台紙の意匠についても「品のあるものだった」とお褒めいただけました。多くの祝電が届くなかで、こちらの一枚をきちんと印象に留めてくださったことが、何よりの喜びでした。
法人としての贈り物には、相手の格に見合うものを選べたかどうかが、後々まで影響するものです。今回は安心して選べる一枚に出会えたという意味でも、満足のいくお祝いとなりました。
(投稿者:50代・男性/取引先社長のご令嬢の結婚祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、二羽の鶴が並んで舞う上品な意匠が印象的な 「西陣織物 双鶴」です。
お祝い西陣織物電報や和柄・和風電報は、 結婚祝い・受賞祝い・周年記念・栄転祝い・長寿祝いなど格式あるお祝いのシーンに最適な祝電として、 日本の伝統工芸である西陣織ならではの上品な意匠とお祝いのメッセージで、ビジネスの場にふさわしい格を備えた贈り物を求める方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
4,620 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年6月
こんな方におすすめの祝電です
- 取引先の結婚祝いや慶事に格式ある祝電を贈りたい方
- 二羽の鶴が並んで舞う上品な意匠のお祝い西陣織物電報・和柄和風電報を選びたい方
- 法人名義でビジネスの場にふさわしい品格のある祝電を求めている方
- 結婚祝い・受賞祝い・周年記念・栄転祝いなど取引先の格に見合うお祝いギフトを活用したい方

