友人の結婚式に贈った祝電「プリザーブド ジュネ」|本人のイメージにオレンジを重ねた体験談
その子らしい色味を選びたい、というのが今回の出発点でした
友人の結婚式に祝電を贈ろうと決めたとき、最初に考えたのは「彼女らしさ」でした。明るくて、人を元気にしてくれるタイプの友人です。何かを贈るなら、本人の雰囲気に重なる色味やデザインのものがいい。そんな前提で商品を眺めていました。
候補をいくつか見比べていくうちに、迷わず手が止まったのが「プリザーブド ジュネ」でした。優しいオレンジを基調にしたデザインで、彼女のキャラクターと自然に重なるものを感じたのです。きつすぎず、かといって落ち着きすぎず、ちょうど真ん中をいく色合いが、本人のあのからりとした明るさに似ていました。
実際に贈ってみた感想
結婚式の当日に届けてもらえる手配にしました。式場のスタッフから受け取ってもらえたとのことで、披露宴のなかで紹介してもらえたようです。後日、本人から「可愛くて元気がでる色だね」とメッセージが届いたときには、選んでよかったと素直に思いました。色のことに触れてもらえたのは、こちらが意図したポイントがちゃんと伝わったということです。
嬉しかったのは、結婚式が終わってからの話でもありました。新居に持ち帰った後、リビングの一角に飾ってくれているそうで、写真も送られてきました。観葉植物や、暮らしの小物のあいだに、ジュネの優しいオレンジが入り込んでいる光景は、想像していた以上にあたたかいものでした。
プリザーブドフラワーは長持ちする、という説明を当初は文字どおりにしか受け止めていなかったのですが、こうして相手の暮らしのなかにずっと残っていくのを見ると、その意味の重みが少し変わってきます。式というその日限りの場のためだけでなく、その後の日々にも気持ちを残せる贈り物だったのだなと、後から気づかされました。
友人の暮らしに、自分が選んだ一品が静かに居場所をもっている。それだけで、こちらまであたたかい気持ちが続いています。
(投稿者:30代・女性/友人の結婚式の祝電として利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、優しいオレンジを基調にした明るい色合いが印象的な 「プリザーブド ジュネ」です。
お祝いプリザーブドフラワー電報は、 結婚祝い・誕生日・記念日・出産祝い・新居祝いなど幅広いお祝いのシーンに最適な祝電として、 お手入れの手間がかからず長く飾れるプリザーブドフラワーとお祝いのメッセージで、贈った後の暮らしのなかにも気持ちを残せる贈り物を求める方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
4,950 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年6月
こんな方におすすめの祝電です
- 結婚式や結婚祝いに本人のイメージに合う色味の祝電を贈りたい方
- 優しいオレンジを基調にした明るい色合いのお祝いプリザーブドフラワー電報を選びたい方
- 結婚式の後も新居で長く飾れる暮らしのなかに残る贈り物を求めている方
- 結婚祝い・誕生日・新居祝いなどお手入れの手間なく長く楽しめるお祝いギフトを活用したい方

