葬儀に行けなかった日の電報と、後日の弔問と。友人を見送るふたつの形
大切な友人のご葬儀に、参列が叶わなかった
大切な友人が亡くなり、ショックで葬儀に参列することができなかったので、代わりに弔電「オリエンタルリリーの花束(白&黄)」を注文しました。
葬儀に行けなくても、なにかの形で友人を見送りたいという気持ちはあったので、電報とお供えのお花を送りました。その場に立てなくても、弔意だけは式に届けたい——そう思える方法があったことに、いまは助けられた思いです。
実際に贈ってみた感想
後日改めて、お線香をあげに友人宅へ伺いましたが、あのとき電報だけでも送っておいてよかったと思いました。葬儀という節目に間に合う形で弔意を届けられていたことが、自分の中でひとつの区切りになっていたのだと、時間が経ってから気づきました。
参列が叶わないご事情は人それぞれかと思います。それでも見送る気持ちを形にする方法はある——同じ思いをされている方に、そのことをお伝えできればと思います。
(投稿者:ご友人のご葬儀のお悔やみとして利用)
今回利用された弔電商品はこちら
今回利用されたのは、白と黄のユリを束ねた 「オリエンタルリリーの花束(白&黄)」です。
お悔やみの供花は、 ご葬儀に参列が叶わないときにも弔意とともにお花を届けたい場面に適した弔電(お悔やみ電報)として、 お悔やみのメッセージとあわせて、式の場に手向けの花を添えたい方に多く利用されています。
オリエンタルリリーの花束(白&黄)の詳細を見る(12,100円)
商品名
価格(税込)
12,100円
弔電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年7月
こんな方に適した弔電です
- ご葬儀への参列が叶わないとき弔意を形にして届けたい方
- 弔電とあわせてお供えのお花を式に手向けたい方
- 白と黄のユリの清らかな花束で故人を見送りたい方
- 後日の弔問とあわせて節目の弔意を大切にしたい方

