亀のこうらに隠れた「心からおめでとう」。友人の結婚祝いに選んだことば電報
たくさん届く電報の中で、印象に残る一通を
友人の結婚祝いの電報として、「ことば電報 37」を注文しました。
結婚式には、色々な電報が手元に届いていると思うのです。定番の華やかな台紙が並ぶ中で、私の一通はできれば本人の印象に残るものにしたい——そんな気持ちで、ひと目で「これは面白い」と思えるデザインを探していました。
商品選びで決め手になったこと
一瞬普通に亀のこうらの模様かと思ったら、よく見ると「心からおめでとう」の文字が。祝いのことばが甲羅の模様に溶け込んでいる、この仕掛けにやられました。版画のような亀の質感の表現も面白くて、注文を決めました。亀は長寿の縁起物でもありますから、末永い幸せを願う結婚祝いに、意匠としても意味としても噛み合う一枚だと思います。
実際に利用してみた感想
ぱっと見は渋い亀の版画、よく見ると祝福のことば——受け取った友人が二度見して、文字に気づいた瞬間に笑ってくれたら、それこそ狙いどおりです。色々な電報が手元に届いていると思うので、本人の印象に残る電報になったら嬉しいですね。
(投稿者:ご友人の結婚のお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、「心からおめでとう」のことばを亀の意匠にあしらった 「ことば電報 37」です。
ことば電報は、 ご友人の結婚祝いなど多くの電報が届く場で印象に残る一通を贈りたいシーンに最適な祝電として、 お祝いのメッセージとあわせて、ことばを主役にしたデザインを選びたい方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
3,300円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年8月
こんな方におすすめの祝電です
- 多くの電報が届く結婚式で印象に残る一通を贈りたい方
- ことばがデザインに溶け込む遊び心のある意匠に惹かれる方
- 版画のような味わいある質感の電報を選びたい方
- 長寿の縁起物・亀に末永い幸せの願いを重ねたい方

