父の日に贈った祝電「Forever・ブルーローズの香」|青いバラに父への感謝を託した体験談
男性に贈る花の色を、ピンクや赤以外で考えてみたかった
父の日のプレゼントを考えていて、毎年似たような構成になってしまっていることに、ふと気づきました。実用品か、お酒か、ネクタイ系か。どれもありがたいけれど、たまにはちょっと違う角度から、特別なメッセージを残してみたい。そう思い始めて、お花の入った電報を探すことにしたのです。
お花のギフトというと、ピンクや赤の暖色が多くなりがちで、男性に贈るのは少し躊躇する気持ちがありました。そんなときに見つけたのが「Forever・ブルーローズの香」です。青いバラがメインのデザインは、見た瞬間にこれまでの「お花のギフト」のイメージを覆してくれました。クールで爽やかな雰囲気が、父の落ち着いた雰囲気にも合いそうだと感じたのです。
実際に贈ってみた感想
実際に商品ページの写真をじっくり見ていくと、青いバラの濃淡が思っていた以上に深く、ただ「青い」というよりも、夜空や深い海を連想させるような落ち着いた色合いでした。そこに添えられているゴールドのカードメッセージとのコントラストが絶妙で、青と金という配色の組み合わせが、贈り物全体の特別感を一段引き上げてくれていました。
届けてもらった当日、父からメッセージが届いたのですが、第一声が「青いバラなんて初めて見た」だったのが印象的でした。普段、お花を意識して見ることのない人なので、こちらの予想以上に色そのものに驚いてくれていたようです。「ゴールドのカードも添えてあって、なんだか特別感がある」とも書いてくれていて、青とゴールドの組み合わせを評価してくれた点は、選んだ側として一番嬉しかったポイントです。
カード型メッセージのほうも、改まった言葉だけにせず、普段は照れくさくて口にできないようなひと言を、思い切って文字に残しました。お花を眺めながら読んでもらえるのなら、その分、メッセージのほうもちゃんと届くだろう。そんな見込みで書いた文面でしたが、結果としてそのとおりになってくれたようです。
父の日にお花を贈るという発想は、案外、ずっと選択肢に入ってこなかったものでした。色を変えるだけで、贈れるシーンが大きく広がるのだなと、今回は新しい発見をしたような気がしています。来年はまた別のお花にも目を向けてみたくなりました。
(投稿者:30代・女性/父の日の贈り物として利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、夜空のように深い青のバラとゴールドのカードメッセージが組み合わさった 「Forever・ブルーローズの香」です。
お祝いプリザーブドフラワー電報やお祝いカード型メッセージは、 父の日・誕生日・記念日・退職祝い・栄転祝いなど男性への贈り物のシーンに最適な祝電として、 お手入れの手間がかからず長く飾れるプリザーブドフラワーとお祝いのメッセージで、男性にも喜ばれる爽やかで特別感のある贈り物を求める方に多く選ばれています。
Forever・ブルーローズの香の詳細を見る(5,390円)
商品名
価格(税込)
5,390 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年6月
こんな方におすすめの祝電です
- 父の日や男性への誕生日に男性にも違和感なく贈れる祝電を贈りたい方
- 青いバラとゴールドのカードメッセージが組み合わさったクールで爽やかなお祝いプリザーブドフラワー電報を選びたい方
- 従来のお花ギフトとは違う新しい色味でメッセージを伝える祝電を求めている方
- 父の日・誕生日・記念日・退職祝い・栄転祝いなど特別感のある男性向けお祝いギフトを活用したい方

