照れを越えたら、いちばん伝わった。出会って10年、妻に贈った一輪のバラ
記念に残るプリザーブドフラワー電報で、特別な誕生日を演出
妻の誕生日祝いに、プリザーブドフラワーの祝電「レガロ」を贈りました。
毎年、生花を選んでいましたが、今年は出会って10年の節目だったので、形に残る記念ギフトを探していました。散らない一輪に、この10年と、これからの歳月を重ねられたらと思ったのです。
実際に贈ってみた感想
ガラスドームに包まれた一輪のバラは高級感があり、特別な気持ちをしっかり伝えられたように思います。
正直、1輪のバラを贈るのは少し照れくささもありましたが、ストレートな愛情表現として、逆に印象に残るプレゼントになったと思います(笑)。長年連れ添った間柄だからこそ、あらたまった愛情表現は気恥ずかしいもの——でもその照れを一歩越えたところに、いちばん伝わる贈り物がありました。
(投稿者:奥様の誕生日のお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、ガラスドームに一輪のバラを包んだ 「レガロ」です。
お祝いプリザーブドフラワー電報は、 奥様の誕生日や出会いの節目など特別な想いをまっすぐ伝えたいシーンに最適な祝電として、 お祝いのメッセージとあわせて、形に残る記念の一輪を贈りたい方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
11,000円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2025年9月
こんな方におすすめの祝電です
- 奥様の誕生日にストレートな愛情表現を届けたい方
- 出会いや結婚の節目に形に残る記念ギフトを選びたい方
- ガラスドームの一輪のバラの高級感に想いを託したい方
- 毎年の生花とは違う散らない特別な一輪を贈りたい方

