親族だから、少し差をつけたい。従兄弟の結婚式に贈った桐の祝電「KIRI」
従兄弟の結婚式に、参列が叶わなかった
従兄弟の結婚式に参列できなかったため、電報「KIRI」を送りました。
親族ですし、他の方の電報とは少し差をつけたかったのです。式場では、たくさんの祝電が披露されるもの。親族からの一通として、並んだときにきちんと目を惹く、格のあるものを選びたいと思いました。
商品選びで決め手になったこと
紙でできたタイプのものより、見た目もかっこよく厚みもあって目を惹きそうですね。一般的な台紙とはまとう空気が違う、どっしりとした存在感。参列できない分の想いを託すなら、これくらいの重みがちょうど良い——そう思い、こちらの電報にしてよかったです。
実際に贈ってみた感想
従兄弟も、特別感のある電報だったと喜んでくれました。「差をつけたい」という狙いが、受け取った側にもそのまま伝わったようです。式には出られませんでしたが、親族としてのお祝いの気持ちを、ほかにない形で届けることができました。
(投稿者:従兄弟の結婚式のお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、厚みのある佇まいが目を惹く 「KIRI」です。
お祝いベーシック電報・和柄・和風電報は、 従兄弟の結婚式など親族として格のある祝電を贈りたいシーンに最適な祝電として、 お祝いのメッセージとあわせて、並んだ電報の中でも印象に残る一通を届けたい方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
2,970円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年10月
こんな方におすすめの祝電です
- 親族の結婚式に格のある祝電を贈りたい方
- 紙の台紙とは違う厚みと存在感のある一通を選びたい方
- 式場に並ぶ電報の中で少し差をつけたい方
- 参列できない分の想いを特別感のある形で届けたい方

