畑で受け取った、働き者の祖父らしく。敬老の日に贈った有田焼の夫婦茶碗
年に1度しか会えない祖父母へ、敬老の日に
敬老の日に祖父母へメッセージを送りたかったので、祝電「有田焼 夫婦茶碗」を利用しました。
祖父母は遠方に住んでおり、会うのは年に1度あるかないか、という状況です。なかなか顔を見せられない分、せめて敬老の日には、感謝のことばを形にして届けたいと思いました。
商品選びで考えたこと
選んだのは、有田焼の夫婦茶碗と電報のセットです。毎日の食卓でふたり並んで使ってもらえるお茶碗なら、離れて暮らす孫からの贈り物として、日々の暮らしにそっと寄り添えるはず——そう考えて、メッセージに添えることにしました。
実際に贈ってみた感想
畑で農作業をしていた時に電報を届けてもらったと聞かされ、働き者の祖父らしいなと思いました。敬老の日になっても変わらず土に向かっている——受け取りの場面を聞いただけで、元気に過ごしている様子が目に浮かんで、なんだか安心してしまいました。
こうして電報を届けていただいたことで、祖父とまた話ができて嬉しかったです。贈り物が届いた、その報せの電話が、久しぶりの会話の口実になってくれる——離れて暮らす家族にとって、電報はことばと品物だけでなく、話すきっかけまで運んでくれるものでした。ありがとうございました!
(投稿者:ご祖父母への敬老の日のお祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、有田焼の夫婦茶碗を添えた 「有田焼 夫婦茶碗」です。
プレミアムギフト電報・和柄・和風電報は、 遠方のご祖父母への敬老の日など毎日使えるものと感謝を届けたいシーンに最適な祝電として、 お祝いのメッセージとあわせて、日本の伝統工芸の品を贈りたい方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
9,460円
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2026年9月
こんな方におすすめの祝電です
- 遠方のご祖父母に敬老の日の感謝を形にして届けたい方
- 毎日の食卓で使ってもらえる有田焼の夫婦茶碗を贈りたい方
- なかなか会えないご家族と話すきっかけをつくりたい方
- 日本の伝統工芸の品をメッセージと一緒に贈りたい方

