友人の結婚祝いに贈った祝電「Forever・ノーヴル」|新婦の色に合わせて選ぶ楽しさの体験談
新婦の雰囲気に合わせたカラーを選ぶのが、結婚祝い電報を贈るときの私の楽しみ方です
友人の結婚を祝う場面で、For-Denpoの祝電を選ぶのは今回で何度目かになります。式や新婦のタイプに合わせて、「この色が似合いそう」と考えながら候補を絞っていく時間そのものが、結婚祝いを贈る側の醍醐味だと最近感じるようになりました。今回のお相手は、上品で凛とした雰囲気を持つ女性で、派手すぎず、それでいて存在感のある一品を届けたいと考えていました。
候補を眺めていて心が決まったのが、「Forever・ノーヴル」でした。Foreverシリーズはお祝いのシーンで安心して選べる定番のラインで、今回のノーヴルは色味やアレンジのバランスが、新婦の雰囲気と自然に重なる仕立てだと感じました。名前のとおり、彼女の新しい門出を祝うに相応しい上品さがあって、いつもながらの「これしかない」という感覚で選び取れたのです。
実際に贈ってみた感想
Foreverシリーズをこれまで何度か贈ってきた経験からいうと、ノーヴルはそのなかでも大人の落ち着きを備えたラインでした。プリザーブドフラワーが花材として使われているので、生花のように短命ではなく、長く飾って楽しんでもらえるのも結婚祝いには本当にありがたい特性です。新居のリビングに置いても、寝室のサイドテーブルに置いても、部屋の空気を柔らかく整えてくれる仕立てだったと思います。
リピーターとして毎回感じるのが、For-Denpoのラインナップの層の厚さです。同じForeverシリーズのなかでも、色調や花材の組み合わせで雰囲気がずいぶん違い、贈る相手の雰囲気に合わせて選び分けることができます。今回のように新婦の凛とした雰囲気に寄せた選択もできれば、可愛らしい雰囲気の相手にはまた違ったラインを選ぶことができる。「毎回同じような贈り物になる」というリピーター特有の悩みが、このサイトを使っているかぎり生まれにくいのです。
メッセージのほうは、結婚祝いのカードには珍しく、新婦との学生時代の思い出を少しだけ添えて書きました。何度も贈っているうちに、定型的な祝辞に留めるよりも、その相手ならではの思い出をひとつ入れるほうが、届いたときの反応がまるで違うことを学んできたからです。今回もその路線で、彼女との具体的なエピソードを、控えめに、しかし温度を込めた文面に整えました。
式のあと、彼女から届いたLINEには、届いた祝電の写真とともに、「私が好きな色調で本当に嬉しかった」というひと言が添えられていました。相手を想って選んだ色が、実際に喜ばれたことを直接聞けたことは、贈り手として本当に嬉しい瞬間でした。これからも新しい商品が加わるたびに、次の結婚祝いで選ぶ楽しみが生まれていくのだと思っています。
(投稿者:30代・女性/友人の結婚祝いとして利用)
今回利用された祝電商品はこちら
今回利用されたのは、大人の落ち着きを備えた色調とアレンジが特徴の 「Forever・ノーヴル」です。
お祝いプリザーブドフラワー電報やお祝いカード型メッセージは、 結婚祝い・結婚式のお祝い・誕生日祝い・記念日など人生の節目を祝うシーンに最適な祝電として、 お手入れの手間がかからず長く飾れるプリザーブドフラワーとお祝いのメッセージで、贈られた側の日常空間に長く残る贈り物を求める方に多く選ばれています。
商品名
価格(税込)
5,280 円(送料・文字料金込み)
祝電カテゴリ
商品タイプ
用途・シーン
ご利用時期
2021年11月
こんな方におすすめの祝電です
- 結婚祝いや結婚式のお祝いに新婦の雰囲気に合わせた祝電を贈りたい方
- 大人の落ち着きを備えた色調が特徴のお祝いプリザーブドフラワー電報・お祝いカード型メッセージを選びたい方
- 贈られた側の日常空間に長く残るプリザーブドフラワー付きの祝電を求めている方
- 結婚祝い・結婚式のお祝い・誕生日祝い・記念日など人生の節目に贈るお祝いギフトを活用したい方

